下記からベンチマークツールをダウンロード。
Pre-purchase Monster Hunter Wilds on Steam
「ライブラリに追加」をクリックしておくとSteamライブラリから実行できるようになって便利。
【PCのスペック】
【ベンチマークツールの設定】
【結果】

レイトレーシング高でこのスコアなら文句なし。
グラフィックプリセットを高と中に切り替えて試してみた。
平均フレームレートは高126fps、中141fps。
ウルトラ設定に比べ画質が落ちるのがはっきり分かる。
刻一刻とダイナミックにその姿を変貌させるフィールド。モンスターが群れて争う過酷な環境と、豊かな生命が溢れる環境という二面性をもつ世界に生きる、モンスターと人々の物語。
グラフィックを犠牲にしてまでフレームレートを稼ぐべきゲームじゃない。
グラフィックプリセットはウルトラでいく。
【2025-02-06追記】
サブPCでベンチマークを計測。
【PCのスペック】
【ベンチマークツールの設定】
Ryzen 5 5600X RX 6700XTのレイトレ性能はないに等しい。ONにしても意味がないのでレイトレ設定はOFF。
【結果】

ベータテスト版では推奨環境(中設定 60fps)だったRX 6700XTが、ベンチマークテストではウルトラ設定で100fpsを超えてきた。
次にプリセット高で計測。
【結果】

ウルトラ設定と大差なし。高設定を選ぶメリットはない。
サブPCもウルトラ設定でいく。